土
12
12月
2009
▶ちむどんどん号
少し冷たい風も吹き始め、12月らしからぬ南国陽気もここまでか・・。くぅ〜、夏よさらば!とスタジオで常夏気分にさよならをしていた頃・・。
新井優カメラマンは、地元の観光会社・船浮観光の広告用写真などの撮影に行っていました。西表島の西側にある船浮集落。緑が深く、原始の自然が残る美しいところです。船浮観光のツアーで、船浮の歴史や自然についてガイドしてくれるのですが、その遊覧船”ちむどんどん号”は、ゆったりと、ほのぼのしていてかわいい船です。”ちむどんどん”は胸がドキドキするという意味。滝やジャングルなどに囲まれて、秘境でのこころ躍る体験が待ってるぞ・・!!なかんじでしょうか。本物のジャングルクルーズが楽しめそうです。(ワニとか、ガバっと出てきそうですが、そんなことはないはずね)





